ISO14001取得状況
| 場所 | 社名 | 取得日 | |
|---|---|---|---|
| 国 内 |
大阪 | オーナンバ株式会社 本社 | 1999年12月 |
| 大阪 | ウエスト オーナンバ株式会社 | 2000年12月 | |
| 宇都宮 | イースト オーナンバ株式会社 | 2000年12月 | |
| 海 外 |
メキシコ | Arneses Y Conexiones, S.A.De.C.V.(ARCOSA) | 1999年 8月 |
| チェコ | Czech Republic Onamba s.r.o.(CRO) | 2005年 1月 | |
| マレーシア | Onamba (M) Sdn.Bhd. (MAO) | 2000年 9月 | |
| インドネシア | PT. Onamba Indonesia (INO) | 1999年10月 | |
| タイ | Onamba (Thailand) Co.,Ltd.(TLO) | 2004年10月 | |
| ベトナム | SD Vietnam Industrial Ltd.(SDV) | 2006年11月 | |
| Vietnam Onamba CO.,Ltd.(VTO) | 2010年01月 | ||
| 中国 | 欧南芭電子配件 (昆山) 有限公司 Onamba Electronic Parts (Kunshan) Co., Ltd. (KSO) |
2000年 9月 | |
| 杭州阿斯麗電器有限公司 Hangzhou ASLE E.Co.Ltd. (HASL) |
2001年 4月 | ||
環境方針
「限りなく美しい地球を未来につなぐ」
「方針」
当社は 、各種電線、ケーブル、ハーネス製品及びその関連部品の生産を中心に事業活動を展開し、以下の方針に基づき環境管理を実践する。1. 地球環境保護と汚染の予防
事業活動、製品に関する環境影響を常に認識し、技術的、経済的に可能な範囲で環境目的・目標を定めて、環境マネジメントシステムの継続的改善を図ると共に、地球環境保護と汚染の予防に取り組む。2. 環境関連法規制等の順守
当社は、環境関連法規制、顧客の要求事項及び当社が同意したその他の要求事項を順守するために自主基準、業務手順を設け、順守評価を実施すると共に、環境管理システムの継続的改善に努める。また、特に製品含有化学物質に関しては、顧客要求事項を順守し、より安全で高品質の製品を提供するために全社として取り組む。3. 環境目的の設定と完遂
事業活動、製品に関する環境影響を考慮し以下の環境管理重点テーマに取り組む。| (1) | 環境問題の改善に有益な新技術、新製品を提供するため、開発・設計段階からの製品アセスメントを推進する。 |
| (2) | 環境保護に関する知識向上と啓蒙を図るために環境活動の推進を行う。 |
| (3) | 地球温暖化防止のための省エネルギーを推進する。 |
| (4) | 資源の有効活用を図るため排出物の削減を推進する。 |
4. 環境方針、環境目的・目標の扱い
| (1) | 環境影響評価を実施し、環境目的・目標を定める。また定期的に見直し、必要に応じた改訂を行う。 |
| (2) | 全従業員に周知徹底すると共に、環境方針を電子化文書及び職場内に掲示する。 |
| (3) | 外部からの求めに対して、環境方針を開示する。 |
2 0 1 0 年 4 月 1日
オ ー ナ ン バ 株 式 会 社
代表取締役社長 小 山 正 孝
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